メッセージ

行儀よく真面目なんてクソくらえ

私が尾崎豊を知ったのは、中学一年生の音楽室でした。

人生とは両親や先生に敷いてもらうものと思っていた私・・・

いや、僕にとっては衝撃的な出会いでした。

そこから「自由」という事を常に考え始めました。

自由が否定されやすいのは、甘えるための言い訳に使われやすいだけで、

実は誰もが望んでいるものではないか?と強く思うようになりました。

縛られて、形を決められて、制限されて生きて行くことが楽しい人はほとんどいないと思います。

(もし、当てはまる方が読んでいたらごめんなさい。)

息抜きに旅行に行く、好きな服を衝動買いする、映画やドラマの世界に憧れる。

どれも先には自由への憧れがあると思っています。

しかし、自由を表現することが許されない風潮の世の中で、

非常識と思われる行動を行うには、批判も風当たりも強くなるので、なかなか一歩が踏めません。

だからこそ、あなたの望む自由を表現するため、

私たちが風当たりを防ぐ壁になります。

あなたの非常識を、自由を求めている人たちは声に出さないだけで、世の中にはたくさんいるのです。

あなたの求める自由を一緒に表現しましょう。